新しいリーフレットを制作しました。
ピールド工法といい、既設のデッキやボードウォーク、橋などの床板の表面をリバース(再生)する技術です。
今春に秋葉原UDXビル様にご採用いただきましたビジネスモデルを工法化したものです。
リバースデッキ工法に加え、新たなデッキ改修の工法として営業を強化して行きます。
ちなみにピールドトマトからご想像いただける通り、「ピールド」とは“剥く”という動詞の過去形となります。
ピールド工法といい、既設のデッキやボードウォーク、橋などの床板の表面をリバース(再生)する技術です。
今春に秋葉原UDXビル様にご採用いただきましたビジネスモデルを工法化したものです。
リバースデッキ工法に加え、新たなデッキ改修の工法として営業を強化して行きます。
ちなみにピールドトマトからご想像いただける通り、「ピールド」とは“剥く”という動詞の過去形となります。
痛んだデッキの表面を2mm程度加工するのですが、この程度の厚みを3次元に加工することにより、木の表情は大きく生まれ変わります。
「もったいない」という日本人の気質に、劣化診断という確かな技術を加え、使える資源は大切に次世代へ伝える。
弊社の経営理念「資源でありつづけるモノづくり」を体現した新たな工法の誕生です。







先月お伝えした「マルチユースキャップ」を5月中旬より発売開始します。
これは地覆材(緑化桝)をボルト固定する際に空いた表面の孔をふさぐという用途です。 


